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Top Page Photoを、このBlogに記事として記載することはイイのだが、なんか、表題に「Top Page Photo」がずらずらと並ぶのが情けないと感じた。
じゃ~さ~、Top Page Photoのタイトルを考えて、そのタイトルに関する記事をBlogするのもイイかなって思ったのね。
でも、記事を書くことはパワーと忍耐が必要になってくるので『出来る範囲で』とか『なるべく』って~感じの政治家的発言でお茶を濁しておかないと、負担になったら続かないことを解ってるしぃ~(笑)

まあ、そんなことで『いい加減』にやって行きますよ。
失望しない程度に大きな期待をしてくださいな。
まあ、発言に責任は持てないっすけどぉ~~~~(自爆)

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今回の表題は【絆】・・・
副題に【束縛】なんて考えた訳~~

好意を抱いている相手からの束縛は絆に変わるんだよね。
特に女子は

セクハラってなんだ?!
結局、好意を抱いていない相手からの何かしらの行為をセクハラって呼ぶみたいなんだよね。
それって曖昧過ぎる罪の判断基準だと思わない?

これってさ、被害者だと名乗るなら嘘発見器によって判断しようよ。
つ~か~、事前に宣言して欲しいよね。
『貴方はセクハラの対象になります。』ってね。

一方、『貴方は恋愛の対象になります。』って~のは告(コク)るのと同じだから簡単に言いたくないし聴きたくもない。
まあ、どちらにしても告訴されそうな【超硬型思考】を持つ輩から距離を置かないとね。
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無題
そっとしといておやりよ
あのこのことは
だまっていても きっとわかっているはずさ。

絆という唄があります。こんな関係になれるといいね!
セクハラおやじより
  • NONAME さん |
  • 2010/08/17 (12:29) |
  • Edit |
  • 返信
セクハラおやじ さま~
熊襲の人へ
何か素敵な詩ができたかな?

Webで【絆】と題する曲を検索したら多数ヒットしてね。
たぶん、セおやじさんの言うところの唄とは、これでしょう?!

絆(きずな)
【作詞】藤 公之介
【作曲】森田 公一

糸へんに半分と書いて 絆と読みます
お互いに 半分ずつの糸を
結びあうからです
糸の太さは人それぞれ
顔の違いと同じです
固いか 緩いか 程々か
その結び目が 大事です
※君がいたから 青春だった
 君がいるから あたたかい
 人は誰でも そんな友達
 探し求めて 旅をする

にんべんに半分と書いて 伴うと読みます
人はみな 半人前が二人
道づれだからです
一人でできる ことと言えば
互いに たかが 知れてます
一人の旅より 二人旅
触れ合う肩が 語り合う
 ※繰り返し x 2

漢字の解説はオミットしたいけど、
”君がいたから
 君がいるから”
っつ~のが共感するなぁ~

妻が居てくれるからヨボヨボと生きていけるオイラです。
  • 風間 さん |
  • 2010/08/17 (19:36) |
  • Edit |
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